7月22日(水)、代表取締役社長 下平 賢吾、監督 倉石 圭二が八戸市庁を訪問し、八戸市長の熊谷 雄一 様を表敬訪問しました。
いよいよクラブ初のJ2リーグを戦うチーム状況報告や目標・意気込みなどをお話しさせていただき、熊谷市長からも激励のお言葉をいただきました。

熊谷 雄一 八戸市長 コメント(一部抜粋)
「伝統を守りつつ、新たな色を加える新しい八戸のサッカー楽しみにしています。
また、百年構想リーグの間で大変感じたのですが試合の前後で地域の観光地や飲食店に行く方が増えていると思います。そのような方がJ2リーグでより増えることも願っています。
そして、最後に”勝つ”そこに期待しています。一緒に頑張りましょう。」
監督 倉石圭二 コメント(一部抜粋)
「6月29日にチームが始動してからトレーニングを重ねていきながら目標である『トップ10(勝ち点60)』」を目指して選手・スタッフ一同活動しています。
ただ、この目標は私たちだけでは達成できないと思いますので地域の皆さんの力をお借りしながら目標を達成していきたいと思いますので是非ともよろしくお願いいたします。」
代表取締役社長 下平賢吾 コメント(一部抜粋)
「新しいシーズンを迎えるにあたって倉石氏を迎え入れてJ2の昇格初年度を戦うことを決めました。
令和8年8月8日にホームで開幕できることは2度とないのでまずはそこに向かって倉石氏中心に勝利を掴みたいと思います。
その後も厳しいシーズンになるかもしれませんが一丸となって進んでいきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。」


